「ママの足,なんか痛いよ」

突然ですが,みなさんはムダ毛の処理のどのくらい関心がありますか?

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私は30歳の主婦で,4歳の子供がいます。

もともと,ムダ毛の処理には関心が低い方で,カミソリでの自己処理をかれこれ20年近く続けてきました。

その間,カミソリ負けなどの皮膚トラブルにも見舞われましたが,もともとムダ毛の処理には関心が低かったので

「まあ,ちょっと処理をお休みすればなんとかなるでしょう…」と,騙し騙しやってきたのです。

すると,これまでのツケが回ってきたかのように,徐々に若い頃には気にならなかった「毛穴の目立ち」「皮膚のざらつき」などが気になるようになってきたのです。

しかし,それでも「誰に見せるものでもないし,他人になんて思われてもいいや。」という気持ちから,根本的な解決をしようとはしませんでした。

ムダ毛に目を瞑りながら,その間に結婚と出産を経験。

子育てに追われる中で,ますますムダ毛なんて気にしていられなくなっていったのです。

その間のムダ毛はどんな様子だったかというと…

完全無法地帯のジャングルです。

そんな,完全無法地帯のジャングルを抱えながら,子供と一緒にお風呂に入っていたある日のことです。

子供も成長し,おしゃべりが上手になった頃だったと思います。

体を洗ってあげようと,抱っこをして膝の上に座らせてあげた,その時です!

「ママの足,なんか…チクチクして痛いんだけど!やだー」

この一言にショックを受けました。

それと同時に,実は私自身人一倍ムダ毛を気にしていることにも気付いたのです。

自己処理を続けてきた20数年,「なんとかなるでしょう…」と自己暗示のようにムダ毛のことを考え,気にしながら生きてきたのです。

子供の一言から自分のムダ毛を見つめ直すチャンスをもらいました。

それからの私はというと,すぐにネットで脱毛について調べ,脱毛サロンに駆け込みました。

お試しの脱毛コースをした時点で,チクチクして嫌だと言われた足はムダ毛が少なくなりすべすべに…!

こんなに簡単にすべすべになるのなら,もっと前に脱毛に行けばよかった…と少し後悔もしましたが,今回こうして自分(ムダ毛)を見つけ直すきっかけを子供がくれなければ一生脱毛サロンに足を運ぶことはなかったと思います。

今では子供が「ママの足,綺麗だね」と言ってくれるほど,ムダ毛の気にならない肌になり,自分のことも子供のことも,今まで以上に大切にしていこうという気持ちでいっぱいです!